[{"data":1,"prerenderedAt":21},["ShallowReactive",2],{"$fs6XC7L9dGyockvvmNB80orrnQzxTtnhI9vkYSRzWFak":3},{"id":4,"createdAt":5,"updatedAt":6,"publishedAt":7,"revisedAt":6,"number":8,"profile-image":9,"name":12,"romaji":13,"position":14,"is-agent":15,"phone-number":16,"line-url":17,"career":18,"article-body":19,"email":20,"has-article":15},"3zoturoz1","2026-11-05T06:04:08.366Z","2026-11-05T06:18:27.099Z","2026-11-05T06:17:15.179Z","80",{"url":10,"height":11,"width":11},"https://images.microcms-assets.io/assets/90ffe43c7ed14f9bb36580f8e7198813/1a0f1f9f844d49c7994000f36730c881/%E6%81%A9%E7%94%B0-DSC02679-lr_261104_184032_261104_194104.jpg",1000,"恩田 豪","ONDA Go","ヘッドハンター",true,"070-1249-2083","https://lin.ee/PgX97Oj","\u003Cp>慶應義塾大学卒業後、東京大学大学院にて臨床心理学を専攻。新卒で出版社に入社しデジタル教科書や学力・意識調査の制作、テストシステム企画開発等に従事。\u003Cbr>その後、三菱総合研究所に入社し組織・人材領域における自社新規事業・サービス開発およびコンサルティングに従事。前者では責任者として新規事業開発伴走サービスや休職・離職予測サービス等の立ち上げ・拡大に寄与。後者では大手企業への人材ポートフォリオ策定支援、人事制度改定支援、エンゲージメント向上支援や官公庁向けの業務改善支援、施策立案支援等に携わった。また、社外活動として私立大学におけるキャリアデザイン学の出張講義を担当。\u003Cbr>多様な経験を積む中で、個人と組織・環境のマッチングの最適化を実現できる仕事として人材業界に関心を持ち、リメディに参画。現在はコンサルティングファーム・シンクタンク領域を中心とした転職支援に従事。\u003C/p>\u003Cp>公認心理師、国家資格キャリアコンサルタント保有。\u003C/p>","\u003Ch2 id=\"h884d88820b\">メッセージ\u003C/h2>\u003Cp>自分らしいキャリアを築き、納得できる人生を送る。そのために大切なのは、まず自分の「エネルギー源」を知ることだと私は考えています。エネルギー源とは、行動を支え、力を発揮する原動力となるモチベーションや価値観のことです。何に喜びを感じ、どんなときに力が湧いてくるのか。それが分かると、自分に合った仕事や働き方を考える手がかりになります。\u003Cbr>私はこれまで、心理・教育・人材の領域で人と向き合い、「どうすれば、より良い、納得できる人生を送れるのか」を考え続けてきました。その中で、自分のエネルギー源を理解し、力を発揮できる環境に身を置くことが大切だと考えるようになりました。\u003C/p>\u003Cp>一人ひとりがいきいきと働けるようになることは、個人の充実だけでなく、組織の活性化や、より良い社会にもつながると信じています。自分のエネルギー源を言葉にし、それを活かせる仕事を見つけ、実際にその仕事に就く。簡単ではない一歩一歩を共に乗り越え、納得できる人生を実現するパートナーとして伴走します。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h0e08147f2b\">なぜヘッドハンターになったのか\u003C/h2>\u003Cp>私がヘッドハンターを選んだのは、個人と組織の双方に働きかけ、力を発揮しきれない「もったいない」状態を解消したいと考えたからです。\u003Cbr>大学院で心理学を学び、教科書会社に就職し、その後シンクタンクに転職しました。一見すると異なる道ですが、いずれも個人と組織・環境のより良い関係を実現したいという思いから選んだものです。大学院と教科書会社では、個人が今いる環境で力を発揮するには何が必要かを考えました。シンクタンクでは視点を変え、個人の力を引き出すために、組織や環境はどう変わるべきかを考えてきました。しかし、個人と組織・環境を別々に変えるだけでは、両者のマッチングを最適化することは難しい。そのことを、それぞれの経験を通じて痛感しました。\u003C/p>\u003Cp>人の思いと企業の求める役割をつなぎ、双方が持つ力を活かせる関係をつくりたい。その思いを実現するために、ヘッドハンターの道を選びました。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h17be06a1f3\">転職をご検討の方へのメッセージ\u003C/h2>\u003Cp>私は、すべての人が転職するべきだとは考えていません。一方で、転職を決めていない方にも、自分のキャリアを定期的に見つめ直すことをお勧めしています。働き方や社会が変化する中、転職することにも、今の仕事を続けることにも、それぞれリスクがあります。大切なのは、どちらが正解かを急いで決めることではなく、中長期的な視点と、その時点で得られる最新の情報をもとに、自分が納得できる選択をすることです。\u003Cbr>そのためには、これまでの経験を振り返り、自分が何を大切にしたいのかを整理すること。そして求人や企業、労働市場の情報に触れ、選択肢を知ることが役立ちます。私は、心理学や人事コンサルティングの知見を活かし、これまでの経験や大切にしたいことを一緒に整理します。そのうえで、市場や企業の情報をお伝えしながら、一人ひとりの納得できる意思決定に伴走します。\u003C/p>\u003Cp>転職を前提としたご相談はもちろん、今のキャリアに少し迷いを感じている段階でも、お気軽にお話しください。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h918148f635\">採用をお考えの方へのメッセージ\u003C/h2>\u003Cp>人口減少やAIの普及・進化が進む中、企業が必要な人材を確保し、入社後の定着や活躍につなげることは、ますます重要になっています。私は人事コンサルタントとして、エンゲージメントサーベイを活用した組織風土の改善、休職・離職予測サービスの立ち上げ・支援、人材ポートフォリオの策定などに携わってきました。こうした経験に加え、公認心理師・キャリアコンサルタントとして個人と向き合ってきた知見を活かし、貴社の事業戦略や組織課題を踏まえた人材要件の整理から支援します。\u003C/p>\u003Cp>候補者の能力だけでなく、モチベーションや価値観も大切にしながら、企業と候補者の双方にとって納得感があり、入社後の定着・活躍につながるマッチングを目指します。\u003C/p>\u003Cp>組織の成長を共に考えるパートナーとして、ぜひお気軽にご相談ください。\u003C/p>","go.onda@remedy-tokyo.co.jp",1793860435551]