コンサル・FASの選考対策の記事一覧– category –
-
PwCコンサルティングの職務経歴書|Strategy&・ビジネス・AI別に書き分ける
PwCコンサルティングのキャリア採用へ応募するなら、「PwC向け」の一枚を作る前に応募先の個別募集を決める必要があります。Strategy&、ビジネスコンサルティング、テクノロジー/AIでは、募集要項が求める仕事と、先頭に置くべき実績が異なります。 2... -
コンサル業界の面接対策|頻出質問・ケース面接・逆質問を解説
面接は複数回が中心で、公式情報ではBCGが通常2回以上、デロイト トーマツ グループが平均2〜3回、アクセンチュアが複数回と案内しています。ただし、回数やケース面接の有無はファーム、部門、職位で変わります。準備の要点は、回数を当てることではなく... -
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリーの志望動機|領域別の例文と作り方
監修者 リメディ株式会社 ディレクター 馬越 雄司 | MAGOSHI Yuji 神戸大学を卒業後、阪急阪神ホールディングスに新卒入社。経理事業部に配属となり、グループ企業5社を担当。担当企業の決算業務や税務、IFRS改正対応業務に従事。その後リクルートに転職し... -
PwCアドバイザリーの志望動機|中途採用の募集領域別例文・作り方・面接準備
PwCアドバイザリーの志望動機は、自分が担いたい取引局面、前職で使った能力、PwCの専門家連携を必要とする理由の3点をつなぐと具体的になります。「M&Aに関わりたい」「グローバルな環境で成長したい」だけで終えず、応募する募集領域の仕事内容まで... -
KPMG FASの職務経歴書|前職別の実績整理と書き方を公式募集から解説
KPMG FAS向けの職務経歴書は、会社全体ではなく応募部門の募集要項から逆算して作るのが基本です。経験者採用はCorporate Finance、Transaction Services、Turnaround & Restructuringなど8部門に分かれ、同じ経験でも強調すべき実績が変わります。 監... -
経営企画からコンサルへの職務経歴書|評価される経験の書き方とNG例・面接で見られる点を解説
本記事のポイント 中期経営計画の策定や予実管理、投資審査、新規事業の企画などに携わってきた方が、戦略系・総合系のコンサルファームへ転職しようとすると、最初に迷うのが「経営企画・事業企画で積んだ経験を、職務経歴書でどう見せれば評価されるのか... -
コンサルのマネージャー級の職務経歴書の書き方|評価される実績・NG例・面接で見られるポイントを解説
本記事のポイント コンサルファームのマネージャー級ポジションへ応募する場合、職務経歴書で求められる観点は、コンサルタント・シニアコンサルタント級とは大きく変わります。担当した案件の名前や、関わったメンバー人数だけを並べても、マネージャー候... -
フィジカルAIとは?ロボットの頭脳・現場データから見るキャリアの可能性
フィジカルAIで本当に面白いのは、AIが現実世界で試し、失敗し、その結果をまた学習に戻せる点です。ロボット、車両、産業機械、ドローンはその出口であり、争点は「どの現場データを、どの身体で、どこまで安全に動かせるか」にあります。 キャリアを考え... -
FASの職務経歴書の書き方|評価される実績・NG例・面接で聞かれる表現を解説
本記事のポイント FASへの応募書類を作るときは、担当業務や在籍企業名を羅列しても、選考通過には直結しません。採用側が見ているのは、財務・会計・M&A・事業再生に近い論点をどこまで自分で扱い、意思決定資料に落とせるかです。書類提出前に、以下... -
Big4コンサルの職務経歴書|ファーム別に評価される実績とNG例の書き方
本記事のポイント Big4 コンサルティングファーム(Deloitte / PwC / KPMG / EY)の職務経歴書は、コンサル一般の書き方をそのまま当てはめても評価軸が合いません。4社で共通する評価軸と、ファーム別・ユニット別に強調すべき経験が異なるためです。応募...
