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Hajimariの評判はどう?働き方・年収の実態を徹底検証

監修者

リメディ株式会社 ヘッドハンター

飯田 貞大 | IIDA Sadahiro

早稲田大学を卒業後、三菱UFJ銀行に新卒入社。4年間の勤務期間でベンチャーから上場企業まで500社以上の法人を担当。また、オーナー社長の相続、事業承継提案や個人の資産形成提案等にも従事。その後、2020年4月にプルデンシャル生命保険に転職。2年半営業として社内表彰を受賞する等活躍。その後マネージャーに昇格し、新規の採用と育成に従事する中で、200名を超える転職相談を実施。現在は自身のキャリアチェンジの経験も踏まえ、ハイキャリア層への転職サポートを行う。

目次

本記事のポイント

Hajimariが「やばい」「やめとけ」と言われる理由は何か?

Hajimariが「やばい」と言われる背景には、若手でも責任範囲が広いこと、中途求人で残業40時間程度が示されていること、ビジョン共感と主体性を強く求めること、事業成長が速いことの4点があります。

  1. 若手でも抜擢が早く、成長要求が高い
  2. 役職や職種によっては忙しさが出やすい
  3. ビジョン共感と主体性が強く求められる
  4. 急成長企業で変化の速度が速い

一方で、公式情報ではリモート体制、年間休日120日以上、家賃補助、年2回の評価機会も確認できます。噂だけで判断するより、どの部署・どの役割で働くかまで見て判断することが重要です。

Hajimariは激務か?

Hajimariは会社全体の平均残業時間を公表していないため、一律に激務と断定できる一次情報はありません。ただし、中途求人票では一部ポジションについて平均残業40時間程度と案内されており、忙しい役割があることはうかがえます。

同時に、10周年プレスリリースではいつでもリモートワークができる体制、求人票では年間休日120日以上や完全週休二日制も確認できます。つまり、ブラックと決めつけるよりも、成長企業らしく職種差が大きい会社と見るのが実態に近いでしょう。

Hajimariの離職率は高いか?

Hajimariは会社単体の離職率を公式には公表していません。そのため、離職率が高い会社だと断定することはできません。

参考値として、厚生労働省の労働統計要覧では情報通信業の一般労働者離職率は12.4%です。ただし、これは業界平均でありHajimariそのものの数値ではありません。社員数が前年度比148%で増えていることや、リモート体制、各種制度をあわせて確認し、最終的には面接でチーム状況を確かめるのが現実的です。

Hajimariの年収水準はどの程度か?

Hajimariは非上場企業であるため、有価証券報告書による平均年収の開示はありません。全社平均を断定するより、公開求人レンジ、職種、役割期待を分けて確認する必要があります。

公開求人では、Financeプロパートナーズ/セールスが500万〜750万円、営業マネージャーが650万〜1,000万円、Googleパートナー事業責任者が1,000万〜1,800万円となっており、役割の広さに応じて報酬レンジも大きく開いています。

若手向けには新卒初任給が月給35万円で、年2回の評価機会もあります。詳細な比較は本文後半と Hajimariの年収記事 で確認できるでしょう。

Hajimariに向いている人はどんな人か?

Hajimariは、成長企業の変化を前向きに受け止めながら、早く役割を広げたい人に向いています。次のような人は、働き方や事業フェーズとの相性を確認しやすいです。

1. 若手のうちから裁量を持ちたい人

Hajimariでは、リーダー新卒1年目、マネージャー新卒3年目といった最速記録が公開されています。年次よりも役割で勝負したい人ほど、環境を活かしやすいです。

2. 人材・事業づくりの両方に関心がある人

プロ人材マッチングだけでなく、新卒支援、開発支援、研修プラットフォームまで扱うため、単一業務よりも事業全体への視点を持てる人に向いています。

3. 変化の速さを成長機会と捉えられる人

9事業展開、14の新規事業立ち上げ、社員数前年度比148%という数字からも、変化の速さは明らかです。環境変化を負担ではなく機会として捉えられる人はフィットしやすいでしょう。

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Hajimariとはどんな会社か

Hajimariは、「自立した人材を増やし、人生の幸福度を高める」をビジョンに掲げるHRテック企業です。プロ人材と企業をつなぐマッチング事業を中核にしながら、新卒支援、システム開発支援、研修プラットフォームまで事業を広げています。

2025年2月の10周年プレスリリースでは9事業展開、主力事業で10万人のユーザー・4,000社のクライアントに到達したと案内されています。2025年4月時点のDATAページでも、新規事業14、平均成長率35%、社員数前年度比148%が公開されており、拡大フェーズの勢いが数字に出ている会社です。

一方で、平均年齢は28.6歳と若く、役職就任の最速記録としてリーダー新卒1年目、経営メンバー新卒2年目、マネージャー新卒3年目が示されています。若手に早く役割が回る環境が、良い評判にも厳しい評判にも直結しています。

会社概要

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正式社名株式会社Hajimari
設立2015年2月26日
資本金1億円
代表取締役木村 直人
所在地東京都渋谷区道玄坂1-16-10 渋谷DTビル6階(総合受付)・7階・8階・9階
許認可有料職業紹介事業 13-ユ-307288 / 一般労働者派遣事業 派13-306091
社員数200名(2025年4月時点 正社員・契約社員)
平均年齢28.6歳(2025年4月時点)
事業カテゴリプロパートナーズ事業、情報メディア事業、新卒採用支援事業、システム開発支援事業、研修プラットフォーム事業
上場市場非上場
年収確認の見方全社平均は非開示。公開求人レンジと職種別の役割期待を確認
出所:株式会社Hajimari会社概要・DATA、公開求人をもとに編集部整理

Hajimariの評判で不安視されやすい4つのポイント

ここでは、本記事の読者が抱きやすい不安を4つに整理し、公式情報で検証します。評判ワードは印象が先行しやすいため、この節で切り分けるのは噂と一次情報です。

ポイント1: 若手でも責任が重く、成長要求が高い

Hajimariには「若手でもかなり厳しく見られそう」という声が出やすい背景があります。実際、DATAページではリーダー新卒1年目、マネージャー新卒3年目、経営メンバー新卒2年目という最速記録が公開されています。

平均年齢28.6歳という若い組織でここまで早い抜擢が起きるのは、年功序列よりも役割と成果を重視している表れです。責任が早く回ってくるぶん、基礎体力や主体性を求められるのは事実でしょう。

したがって、「成長要求が高い」という印象には一定の根拠があります。ただし、それは裏返せば若手のうちから裁量を持てる環境でもあります。安定した分業を望む人には厳しく映りやすく、早く成長したい人には魅力になりやすい会社です。

ポイント2: 職種によっては残業が多く、忙しさが出やすい

「激務ではないか」という不安の背景には、一部の中途求人票で平均残業40時間程度と案内されている点があります。特に、営業マネージャーや事業責任者候補のような役割では、数字責任やマネジメントが重くなりやすいです。

ただし、同じ一次情報の中で、年間休日120日以上、完全週休二日制、リモートワーク体制も確認できます。10周年プレスリリースでは、居住地や家庭事情に応じていつでもリモートワークができる体制も示されており、会社全体が旧来的な長時間労働一本というわけではありません。

そのため、Hajimariをブラック企業と断定するのは適切ではありません。実態としては、成長企業らしく役割差が大きい会社だと見るのが妥当です。応募時には、配属先の繁忙期や顧客対応頻度まで確認したほうが安心でしょう。

ポイント3: ビジョン共感と主体性を強く求めるカルチャーがある

Hajimariの採用ページや求人票では、Vision / Valueへの共感、課題解決に向けた行動、当事者意識が繰り返し求められています。つまり、スキルだけでなくカルチャーフィットをかなり重視する採用だと整理できます。

制度面でも、社長ランチ会、半期表彰制度、社外メンター制度、23の部活・同好会など、組織との接点を増やす仕組みが多くあります。これは社内理解や横のつながりを強める意図が感じられる一方、淡々と職務だけこなしたい人には濃く見えるかもしれません。

結論として、Hajimariはドライな受け身型よりも、組織の方向性に乗りながら自分でも動く人に向きやすい会社です。企業文化との相性が評価に直結しやすい点が、「合う・合わないが分かれやすい」という評判につながっているのでしょう。

ポイント4: 事業成長が速く、変化についていく力が必要

Hajimariは、9事業展開、14の新規事業立ち上げ、平均35%の成長率、社員数前年度比148%といった数字を公開しています。ここまで変化が速いと、役割や事業優先順位が動きやすいことは自然に想像できます。

一方で、この成長は主力事業の利用者数や利用企業数にも表れています。10周年プレスリリースでは主力事業が10万人のユーザーと4,000社のクライアントに到達したとされており、単なる構想ではなく市場実績を伴った成長だといえるでしょう。

したがって、「変化が速すぎて大変」という声には根拠があります。ただ、それは成長機会の多さと表裏一体です。安定運用を最優先したい人より、変化の中で役割を広げたい人にとって、Hajimariは魅力が大きい環境だといえます。

弊社の見解:Hajimariの評判は、ネガティブというよりも「若くて伸びる会社らしい厳しさ」がどう見えるかで割れやすい印象です。成長速度やカルチャーの濃さを前向きに捉えられる人には相性が良く、守備範囲の固定化や平準化を強く望む人は、配属先の期待値を事前に確認しておきたいところです。

Hajimariの働き方とワークライフバランスの実態

残業目安は公開されているが、全社一律のデータではない

Hajimariは会社全体の平均残業時間を公表していません。一方で、中途求人票では一部ポジションについて平均残業40時間程度と案内されています。これは役割別の公開値であり、会社全体の平均として読むのは適切ではありません。

ただ、成長フェーズの営業やマネジメント職では、一定の忙しさも想定されます。忙しさが気になる方は、面接で担当KPI、顧客折衝の比率、繁忙期の働き方まで確認しておくべきでしょう。

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項目公開情報読み取り
勤務時間09:30〜18:30一般的な日勤帯
残業目安平均残業40時間程度(一部求人票)忙しい役割はあるが、全社平均ではない
休日休暇年間休日120日以上、完全週休二日制(土日祝)休日日数の基盤は整う
評価機会年2回成果が処遇に反映されやすい
未公表項目会社全体の平均残業時間、離職率面接で補完確認が必要
出所:株式会社Hajimari HERP Career求人票・新卒ENTRY

リモート体制はあるが、対面で集まる場も重視している

10周年プレスリリースでは、Hajimariはいつでもリモートワークができる体制を取っていると明記しています。一方で、社員が集まれる場所を確保するために3年連続でオフィスフロアを増床しており、完全リモート一辺倒ではありません。

この方針からは、働く場所の柔軟性を認めながらも、組織づくりやカルチャー形成には対面接点を残したい意図が読み取れます。リモートだけで完結したい人より、必要に応じて集まるハイブリッド型を好む人に合いやすいでしょう。

福利厚生は住宅・食事・学習支援まで広く用意されている

福利厚生面では、家賃補助制度、OFFICE DE YASAI、交通費支給、産休育休制度、各種表彰制度などが確認できます。エンジニア系求人では資格取得支援、e-Learning、技術勉強会、副業制度まで案内されており、学び続ける人を支える設計が見えます。

特にHajimariは若手抜擢と成長速度が特徴の会社です。こうした支援制度は、入社後の支援体制を見極める材料の一つです。制度の数だけでなく、どの部署でどれだけ使われているかを選考で聞けると、入社後のイメージがさらに持ちやすくなるはずです。

Hajimariの年収・報酬の実態

Hajimariは非上場企業のため、全社平均年収の公式開示はありません。報酬を見る際は、公開されている初任給、中途求人レンジ、募集職種ごとの役割期待を分けて確認してください。

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企業名平均年収平均年齢
ビズリーチ(Visional)779万円33.0歳
エン・ジャパン615万円33.5歳
TWOSTONE&Sons552万円32.4歳
Hajimari非上場のため全社平均は非開示。公開求人レンジを職種別に確認28.6歳
出所:各社の直近有価証券報告書、株式会社Hajimari DATA、公開求人をもとに編集部整理

比較すると、Hajimariの推定年収は上場HR企業の中位帯に見えます。ただし、平均年齢28.6歳という若さを踏まえると、30代前半中心の上場企業と単純比較しすぎない方が実態に近いでしょう。若手のうちから役割が広がるぶん、将来の伸びしろで見るべき会社です。

公開求人レンジも幅広く、Financeプロパートナーズ/セールスは500万〜750万円、営業マネージャーは650万〜1,000万円、Googleパートナー事業責任者は1,000万〜1,800万円です。評価機会は年2回あり、成果と役割次第で報酬が上がりやすい構造です。

Hajimariの年収をさらに詳しく知りたい方は、Hajimariの年収記事をご覧ください。役職別や年代別の推定レンジを詳しく整理しています。

Hajimariの良い評判・入社するメリット

若手でも早く裁量を持てる

Hajimariの大きな魅力は、若手でも早く責任ある役割を担えることです。DATAページにあるリーダー新卒1年目、マネージャー新卒3年目という記録は、単なるスローガンではなく実際の抜擢文化を示しています。

年功序列よりも役割基準で評価される会社では、成長実感を得やすい反面、求められる水準も上がります。それでも、20代のうちに裁量を取りに行きたい人にとっては、Hajimariの評判が良い理由になりやすいでしょう。

事業の幅が広く、市場価値を上げやすい

Hajimariは、プロ人材マッチングだけでなく、情報メディア、新卒支援、開発支援、研修プラットフォームまで扱っています。1社の中で複数領域に触れられるため、人材、営業、事業開発、プロダクトの接点を横断的に学びやすい点が魅力です。

主力事業の利用規模も大きく、10万人のユーザーと4,000社のクライアントに届いています。単に新しいだけのベンチャーではなく、一定の事業基盤があるうえで挑戦できることが、入社メリットとして評価されやすいでしょう。

制度面とカルチャー面の両方から成長を後押ししている

Hajimariは、家賃補助、社外メンター制度、半期表彰制度、OFFICE DE YASAI、部活動など、制度が比較的広く整っています。さらに、2025年版「働きがいのある会社ランキング」中規模部門24位、地方創生テレワークアワードで地方創生担当大臣賞を受賞しており、外部から見た組織評価も一定水準です。

もちろん、制度があることと全員に合うことは別です。それでも、若手抜擢だけで走らせるのではなく、支援や称賛の仕組みを置いている点は、良い評判につながりやすい要素だといえます。

Hajimariの転職・採用の実態

中途採用の間口は広いが、役割期待は高い

Hajimariの採用ページでは、新卒採用と中途採用を明確に分けて案内しており、中途側では営業、事業責任者、エンジニアリングマネージャー、Googleパートナー事業責任者など、募集ポジションが幅広いです。間口自体は広く、成長に合わせて採用を強化している会社だと分かります。

ただし、求められる水準は低くありません。営業経験目安2年以上、10名以上のマネジメント経験、30名以上のピープルマネジメント経験など、役割に応じた具体要件が明確です。単に応募先が多いというより、役割適合性が高い人にチャンスが多い採用と見るべきでしょう。

選考では再現性とカルチャーフィットの両方を見られやすい

求人票を読むと、Hajimariはスキルだけでなく、Vision / Valueへの共感、課題解決に向けて自ら動けること、誠実さ、チーム思考などを重視しています。つまり、選考では過去の成果の再現性と、組織との相性の両方が見られやすい会社です。

転職を考えるなら、実績の数字に加え、成果を出せた理由と、変化の多い環境でどう動いたかを説明の中心に置きます。Hajimariはカルチャーフィットが強く出やすいぶん、志望理由の深さも重要になるでしょう。

Hajimariが向いている人・注意すべき人

Hajimariが向いている人

1. 若いうちから役割を広げたい人

年次よりも役割で評価される会社なので、早く裁量を持ちたい人には向いています。任される範囲が広がることを前向きに受け止められる人は、Hajimariの環境と相性がよいでしょう。

2. 事業づくりや人材支援に関心がある人

Hajimariは、単なる人材会社ではなく、複数事業を横断して価値を作っている会社です。人材支援と事業成長の両方に興味がある人は、仕事の意味を見つけやすいでしょう。

3. 変化の速い環境で学び続けられる人

新規事業や組織の変化が続く会社なので、環境変化への適応が苦にならない人に向いています。変化を負荷ではなく成長機会と捉えられる人ほど、フィットしやすいはずです。

注意すべき人

1. 役割や業務範囲を細かく固定したい人

Hajimariは成長企業で、役割が広がりやすい会社です。業務範囲を厳密に決めて働きたい方は、事前に配属先の期待値を細かく確認することをおすすめします。

2. 会社のビジョンや文化と距離を置いて働きたい人

採用要件でも制度設計でも、Hajimariはカルチャーとの接続を重視しています。組織の方向性に共感せず、職務だけを切り出して働きたい方は、相性を慎重に見たほうが良いでしょう。

3. 変化の少ない安定運用を最優先したい人

事業成長が速い会社では、環境変化が避けられません。安定性を最優先にしたい方は、面接で組織変更の頻度や配属先のミッション変化を確認してから判断したいところです。

Hajimariへの転職を相談する前に整理したいこと

Hajimariのような成長企業への転職で、公開情報に加えて見極めたいのは、実際の配属先でどこまで裁量があるか、忙しさの波がどの程度あるかです。特に、若手抜擢を魅力と感じるか、負荷と感じるかで、入社後の満足度は大きく変わります。

リメディでは、求人票の年収レンジや制度だけでなく、候補者の経験がどの事業・どの役割に噛み合うかまで整理しながら転職を支援します。成長機会と負荷のバランスを事前に見極めたい方には、特に相性の良いサポートです。

まだ気になっている段階でも問題ありません。評判ワードで出てくる不安をそのままにせず、自分に合う環境かどうかを具体的に言語化したうえで、納得感のある転職判断につなげていきましょう。

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まとめ

Hajimariは、「やばい」「やめとけ」と言われることがあっても、一次情報を見ると、若手抜擢の速さ、成長企業ならではの忙しさ、カルチャーフィットの重視、事業変化の速さが背景にあると分かります。つまり、ネガティブ一色というより、成長機会が大きいぶん、向き不向きが出やすい会社だと整理できます。

転職判断で優先したいのは、評判の言葉そのものより、自分が求める働き方や成長スピードとの相性です。年収面まで含めて整理したい方は、年収記事もあわせて確認しながら、役割・働き方・カルチャーの3点で判断するとよいでしょう。

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