ハイクラス転職のリメディ無料登録

イングリウッドの評判はどう?公式データで4つの検討ポイントを整理

監修者

リメディ株式会社 ヘッドハンター

川﨑 来樹 | KAWASAKI Raiki

神戸大学工学部市民工学科を卒業後、新卒で(株)リクルートに入社。不動産領域(SUUMO)・教育領域(スタディサプリ)での法人営業を経験後、マーケティング室に異動しメディアマーケティングを経験。営業部門では人事施策、予算管理、出店計画など業績拡大のための提案営業から、エリア営業戦略の策定・実行まで幅広く従事。マーケティング室では、国内トップクラスのTVCM出稿量を誇るリクルートの全領域におけるTVCMについての効果測定・分析、バイイング手法の検討・開発を行い、投資対効果の改善を実現。現在は、当社にて、M&Aアドバイザリーファーム、コンサルティングファーム、不動産・建設業界、メガベンチャー企業に特化した転職サポートを行う。

イングリウッドの評判を確認すると、月あたりの残業実績は26.5〜27時間程度、中途採用では300万円〜1,000万円という想定年収レンジが固定残業込みで公式に案内されている。転職を検討する際は、こうした公式データと、検索結果で目にする「怪しい」といった声の実態を切り分けて確認することが大切である。本記事では、公式サイト・採用ページ・お知らせなど一次情報に基づき、イングリウッドの事業内容・働き方・年収・採用の実態を整理する。

目次

本記事のポイント

イングリウッドは「やばい」「やめとけ」と言われることがあるか

検索結果を確認すると、「やめとけ」「やばい」を含む直接的なネガティブ評判の記事は多くはない。ただし、固定残業代の仕組みや離職率の非公開など、入社前に確認しておきたいポイントはいくつかある。詳細は本文後半で解説する。

残業・勤務時間は長いか

新卒向け募集要項と中途採用向けの採用FAQでは、月あたりの残業実績としてそれぞれ26.5時間、27時間という水準が案内されている。加えて、月給には固定残業45時間分が組み込まれており、超過分は別途支給される仕組みである。

離職率は高いか

離職率は公式サイト・採用ページのいずれにも数値開示が確認できず、非公開である。高い・低いを断定できる公式データが無いため、配属予定部署の在籍年数のばらつきなどを面談で確認することをおすすめする。

中途でもやっていけるか

同社の公式社員インタビューでは、外資系戦略コンサルティングファーム出身者や大手広告代理店出身者、大手監査法人出身者が中途入社し活躍する例が紹介されている。異業種出身でも活躍できる土壌があることがうかがえる。

福利厚生は充実しているか

住宅手当、子女教育手当(月15,000円)、企業型・選択制の確定拠出年金(DC)が公式の募集要項に明記されている。年間休日は120日以上で、完全週休二日制(土日)である。

「怪しい」という検索結果を見かけるが実態はどうか

イングリウッドの公式サイトは2023年11月16日付で、同社の名称を悪用した偽の通販サイトが確認されたとして注意喚起を出している。同社は当該サイトと「一切関係がない」と明言しており、検索結果に見られる不安の一部はこのなりすまし詐欺に由来するものである。

イングリウッドに向いている人はどんな人か

1. EC・D2C領域の事業理解を積みたい人

採用ページの研修には、ファイナンス・エンジニアリング・デザインに加えてEC業界の理解を深める内容が用意されている。EC・D2C関連の実務知識を体系的に身につけたい人に合う環境である。

2. 成果を昇給・昇格に反映してほしい人

評価は半期ごとに定量目標・定性目標を設定し、年2回の昇給機会、年2回の昇格機会に連動する仕組みである。短いサイクルで成果を処遇に反映してほしい人に向いている。

3. カジュアルな服装文化を好む人

採用FAQでは面接・勤務ともスーツ着用は必須ではなく、面接官も普段の服装で対応すると案内されている。服装の自由度を重視する人には合いやすい文化である。

固定残業代の運用実態や、21ある職種のうちどの仕事が自分の経歴と合うかは、公式情報だけでは判断しきれない部分も残る。こうした点は、同領域の転職支援に詳しい担当者に相談すると、面談前に確認すべき論点を整理しやすい。

イングリウッドとはどんな会社か

会社概要

イングリウッドは2005年8月24日設立の企業で、代表取締役社長 兼 CEOは黒川隆介氏である。本社は東京都渋谷区の渋谷ソラスタ13Fに置き、大阪府大阪市中央区に大阪支社を構える。

スクロールできます
項目内容
設立2005年8月24日
代表者黒川隆介(代表取締役社長 兼 CEO)
資本金79百万円(2024年現在)
従業員数546名(2026年6月現在)(連結)
売上高325億円(2025年8月期/第21期)(連結)
本社東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ13F
大阪支社大阪府大阪市中央区本町4-5-18 本町YSビル4F
出所:株式会社イングリウッド 会社概要

非上場企業のため有価証券報告書は公開されておらず、離職率・女性管理職比率・有給消化率などの人的資本データは、公式サイト・採用ページのいずれにも開示が確認できなかった。本記事ではこれらを「非公開」として明示し、推定値の創作は行わない。一方、採用FAQでは組織構成として、男女比率が5:5、平均年齢が30歳と開示されている。

採用ページの研修内容には、ファイナンス・エンジニアリング・デザインに加えてEC業界の理解を深めるプログラムが含まれている。また2026年6月には伊藤忠商事との共同出資でヘインズブランズジャパン株式会社の株式を取得しており、アパレル領域のブランド運営にも関与している。

主な事業領域

公式サイトによると、イングリウッドは「RETAIL TECH INNOVATOR(リテールテック革新企業)」を掲げ、事業を4領域に分けて展開している。BtoB SERVICEは小売・メーカー企業向けに戦略策定から商品企画、販売チャネル選定、フルフィルメントまでを一括支援するコンサルティング・マーケティング領域である。AI&ML SERVICEはLTV予測システムやMD最適化システムなど、蓄積データを活用したソリューション開発を担う。HR SERVICEは「シンアド」ブランドでの人材紹介・採用コンサルティングであり、広告・マーケティング・IT事業者を主な顧客とする。BtoC SERVICEはECモール事業と自社ブランドの開発・販売を担う。

複数事業を横断する構成のため、入社後に携わる領域はコンサルティング寄り(BtoB SERVICE)、データ・エンジニアリング寄り(AI&ML SERVICE)、人材寄り(HR SERVICE)、自社ブランド運営寄り(BtoC SERVICE)のいずれかで大きく毛色が変わる。応募段階で希望領域を明確にしておくと、選考での職種選びやミスマッチの回避につながりやすい。

イングリウッドへの転職前に把握すべき4つのポイント

ポイント①固定残業45時間分が月給に組み込まれている給与体系

求人票の給与体系を確認する際、固定残業時間が月給に含まれているかどうかは、転職検討者が事前に理解しておきたい代表的な論点である。額面の月給だけを見ると水準が高く感じられても、内訳を確認しないと実質の基本給を把握しにくい。

イングリウッドの募集要項によると、新卒は月給30万円〜(固定残業45時間分込み)、中途は月給245,902円〜714,286円(固定残業45時間分63,050円〜183,143円を含む)であり、超過分は別途支給される。

したがって、提示された月給の額面だけでなく、固定残業時間数と超過分の精算方法を面談で確認しておくとよい。実質的な基本給は額面の月給から固定残業代を差し引いた金額になる。固定残業の時間数より残業が少ない月も支給額は変わらず、超えた月は超過分が別途支給される。超過分がどのように計算されるかは、事前に確認しておくと安心である。

ポイント②離職率・平均勤続年数は非公開

非上場企業では離職率や平均勤続年数の統計が公開されないケースが多く、定着状況を事前に把握できないまま入社を判断することに不安を感じる転職検討者は少なくない。

実際、イングリウッドの公式サイト・採用ページ・お知らせのいずれにも、離職率、女性管理職比率、有給消化率、育休取得率の数値開示は確認できなかった。

したがって、定着状況を知りたい場合は「配属予定部署における社員の平均在籍年数や、直近の異動・離職の状況はどうか」を面談で具体的に確認するとよい。

ポイント③「怪しい」という検索結果と2023年の偽通販サイト注意喚起

イングリウッドについて検索すると「怪しい」という言葉が浮かぶ検索結果を見かけることがある。一方で、「やめとけ」「やばい」「ブラック」「評判 悪い」の4クエリで検索結果上位を確認すると、計約38件のうち「やめとけ」「やばい」などの直接的なネガティブ語を含む記事は1件にとどまり多くはない。

公式サイトの2023年11月16日付お知らせによると、同社の名称を悪用した偽の通販サイトが確認されており、同社は「当社とは一切関係がない」と明言している。

したがって、「怪しい」という検索結果の一部は同社の事業実態そのものではなく、なりすまし詐欺への注意喚起に由来するものである。転職検討にあたっては、この2つを区別して確認する必要がある。

ポイント④リモートワーク方針は公式に明記されていない

フレックスタイム制度やリモートワーク制度の有無は、働き方の柔軟性を重視する転職検討者が確認したい代表的な項目である。

イングリウッドの採用ページでは、勤務時間9:00〜18:15、フレックスタイム対象部署はコアタイム12:00〜15:00と案内されている一方、リモートワーク・在宅勤務に関する記載は公式サイト・採用ページ・FAQのいずれにも確認できなかった。

したがって、配属予定のチームでリモートワークや在宅勤務が可能かどうかは、面接で個別に確認しておく必要がある。

イングリウッドの働き方とワークライフバランスの実態

残業時間の実態

イングリウッドの月平均残業時間は、公開されている資料によって2つの数値が案内されている。いずれも大きな乖離はなく、月20時間台後半で推移していることがうかがえる。

スクロールできます
公開資料月平均残業時間
新卒向け募集要項26.5時間
採用FAQ(昨年度実績)27時間
出所:株式会社イングリウッド リクルートサイト 募集要項・よくある質問

月20時間台後半の残業は、業種によっては標準的な水準といえるが、繁忙期に偏りがあるかどうかまでは公式資料からは分からない。給与の支払いは月末締め翌月25日払いであることがFAQに明記されている。勤務時間は9:00〜18:15(休憩1時間15分)とFAQに明記されている。

休日・服装・研修に見る柔軟性

年間休日は120日以上で、完全週休二日制(土日)である。採用FAQでは、面接・勤務中の服装についてスーツの着用は必須ではなく、面接官も普段の格好で面接に臨むと案内されている。

研修は、ビジネスに必要なファイナンス、エンジニアリング、デザイン、EC業界の理解を深める内容が用意されている。事業に直結した知識を体系的に学べる環境といえる。

福利厚生と昇給・賞与制度

福利厚生には、住宅手当、子女教育手当(月15,000円)、企業型・選択制の確定拠出年金(DC)が用意されている。昇給は年2回(3月・9月)、賞与は年2回(5月、11月)支給される。

福利厚生や休日制度の水準自体は募集要項から把握できるが、固定残業代の運用実態が自分の生活スタイルに合うかどうかは、記事後半の「入社前に確認しておきたい質問」で整理する。

イングリウッドの年収・報酬の実態

イングリウッドの募集要項によると、新卒の月給は30万円〜であり、これは360万円〜(年収目安、賞与は別途支給)に相当する。中途採用の月給は245,902円〜714,286円であり、300万円〜1,000万円が想定年収のレンジとなる。いずれも固定残業45時間分込みの水準であり、内訳は前述のポイント①を参照してほしい。

昇給は年2回(3月・9月)、賞与は年2回(5月、11月)の支給機会があり、評価は半期ごとの定量・定性目標の達成度で決まる。役職別・年代別の詳細な年収水準については、イングリウッドの年収を詳しく解説した記事で確認できる。

イングリウッドの良い評判・入社するメリット

事業理解を深める体系的な研修制度

採用ページで案内されている研修は、ファイナンス、エンジニアリング、デザイン、EC業界の理解を深める内容で構成されている。異業種出身者でも事業に必要な知識を体系的に習得できる設計といえる。

伊藤忠商事との協業に見る事業成長性

イングリウッドは伊藤忠商事との共同出資により、ヘインズブランズジャパン株式会社の株式を取得している。大手商社との協業実績があることは、事業基盤の広がりを示す材料の一つである。

ここはリメディの見解ですが、こうした大手企業との協業は、社員が扱う事業領域の幅を広げる機会にもなりやすく、EC・D2C領域でのキャリア形成を考える人にとってプラスに働く可能性があります。

公式のお知らせを確認すると、事業成長を示す動きは伊藤忠商事との協業以外にも複数確認できる。2025年4月にはメディカルコート株式会社との資本業務提携を発表し、2025年1月には中国上海市に現地法人を設立している。同年9月にはコーポレートサイトの英語・中国語対応ページも公開しており、国内のEC・D2C支援にとどまらず事業領域を広げている段階にあることがうかがえる。

多様な専門性を持つ中途入社者

公式の社員インタビューページでは、外資系戦略コンサルティングファーム出身の細川氏、大手広告代理店出身の品川氏、大手監査法人・コンサルティングファーム出身の堂田氏など、多様な専門性を持つ人材が中途入社している例が紹介されている。

イングリウッドの転職・採用の実態

仕事内容・職種の広がり

リクルートサイトでは「領域横断でキャリアの可能性を広げる働き方」として計21職種が紹介されている。EC・D2C領域に関連の深い職種を中心に抜粋すると、以下のような幅がある。

スクロールできます
職種仕事内容(公式サイトの要約)
ECコンサルタント顧客企業のEC売上・利益向上支援。企画立案からWEBデザイン・広告運用まで担う
販売戦略コンサルタント小売・メーカー企業の経営層向けに戦略・組織・実行を支援
CRM顧客戦略の立案から新規獲得・継続購入施策の実行まで担当
バイヤー流行予測、商品開拓、仕入れ交渉、販売検証
WEB広告運用WEB広告の制作・管理・運用。リアルタイムでPDCAを回す
人材コンサルタントIT・デジタルマーケティング系クライアント企業への採用ソリューション提案
プロダクトマネージャー(AI)小売DX推進のプロダクト開発
出所:株式会社イングリウッド リクルートサイト 職種紹介

コンサルティング系、マーケティング実務系、データ・エンジニアリング系、コーポレート系まで職種の幅が広いため、応募時にどの職種を志望するかによって求められる経験・スキルは大きく異なる。

選考フローと配属・昇進の仕組み

中途採用の選考フローは、募集要項によるとエントリー→書類選考→1次面接(現場責任者・人事)→WEBテスト→最終面接(役員)→内定の順である。新卒採用は書類選考の後に面接2〜4回を経て内定に至る。

配属先は、採用FAQによると「希望、キャリアプラン、適性、部署の状況を考慮した上で決定」される。異動も同様の基準で行われる。昇進は年齢を問わず実績で評価する方針で、20代のマネージャーや30代前半の役員が在籍していると同FAQに記載がある。

公式のお知らせを確認すると、2025年5月・9月・2026年9月と複数回にわたり執行役員就任が発表されており、2026年5月には取締役会長就任も告知されている。頻度の高い役員人事は、社内からの登用機会が継続的に生まれていることを示す材料といえる。

評価制度とキャリアの伸ばし方

採用FAQによると、評価は半期ごとに自身と上司の考えを踏まえて定量目標・定性目標を設定する仕組みである。この評価をもとに、年2回の昇格機会、年2回の昇給機会が設けられている。

賞与の仕組みと確認しておきたい点

賞与は年2回(5月、11月)支給されることが募集要項に明記されている。一方で、賞与の金額が業績に連動する仕組みかどうかは、中途・新卒いずれの募集要項・採用FAQにも明記がなかった。

賞与が固定か業績連動かは公式資料だけでは判断できないため、記事後半の「入社前に確認しておきたい質問」に確認事項としてまとめている。

年収・職種などの条件から求人を探す

リメディが扱うハイクラスの非公開ポジションを、年収・職種で絞り込んで確認できます。
経歴を登録された方には、合致するポジションのスカウトが届くこともあります。

遷移先で年収・職種から絞り込めます

イングリウッドが向いている人・向いていない人

向いている人の特徴

  • EC・D2C領域の事業理解を体系的に積みたい人(研修にEC業界理解が含まれる)
  • 成果を年2回の昇給・昇格機会にすぐ反映してほしい人(半期評価制度)
  • 服装等のカジュアルな社風を好む人(面接・勤務ともスーツ不要)

注意すべき点

離職率や平均勤続年数といった定着状況の開示を重視する人や、リモートワークを前提に働き方を組み立てたい人にとっては、公式情報だけでは判断材料が足りない。この2点は次章の確認リストにも含めている。

ここはリメディの見解ですが、研修でファイナンス・エンジニアリング・デザイン・EC業界の理解を体系的に学べる点や伊藤忠商事との協業実績を重視するなら有力な選択肢になり得る一方、離職率・平均勤続年数やリモートワーク可否が非公開である点を許容しにくい人には、他の選択肢と比較しながら検討することをおすすめします。

イングリウッドへの転職支援

イングリウッドの募集要項や評価制度を確認した上で、自分の経歴でどのポジションが狙えるか、実質的な給与水準がどの程度になるかを一人で判断するのは簡単ではない。公開情報だけでは詰めきれない論点は、選考の過程で個別に確認していく必要がある。

リメディはGoogle口コミ4.9/5.0(104件、2026年6月時点)の評価を得ている転職エージェントである。イングリウッドの選考フローに沿って、書類選考の準備から条件面談まで具体的にサポートする。

入社前に確認しておきたい質問リスト

ここまで見てきたとおり、イングリウッドの募集要項・採用FAQは給与体系や研修内容を具体的に開示している一方、いくつかの項目は非公開である。選考の過程で確認しておくと入社後のギャップを減らせる論点を、以下にまとめる。

  • 固定残業代の超過分はどのように精算されるか、みなし時間を超えた月の扱いはどうか
  • 配属予定部署の社員の平均在籍年数、直近の異動・離職の状況はどうか
  • 配属予定のチームでリモートワークや在宅勤務が可能かどうか
  • 賞与は固定か業績連動か、業績が下振れした場合の変動幅はどの程度か

これらは公式資料だけでは判断しきれない論点であり、面談を通じて個別に確認しながら選考を進めることになる。

まとめ

イングリウッドは、月平均残業26.5〜27時間、年間休日120日以上、私服可という働き方の柔軟性を持つ一方、離職率やリモートワーク方針といった一部の情報は公式に開示されていない。「怪しい」という検索結果の一部は、2023年の偽通販サイトへのなりすまし詐欺に由来するものであり、同社の事業実態そのものへの評価とは分けて考える必要がある。

固定残業を組み込んだ給与体系や賞与の連動性など、面談で確認しておきたい点を事前に整理した上で選考に臨むことで、入社後のギャップを減らすことができる。

関連記事

本記事とあわせて、イングリウッドの役職別・年代別の年収詳細や、同じEC・D2C領域で働く場合の給与水準の比較を読むと、転職判断の解像度がさらに高まる。

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次