コンサル・FASへの転職・年収・評判の記事一覧– category –
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AGSコンサルティングの職務経歴書|事業部別の書き方・例文を解説
AGSコンサルティングへの応募では、「会計・税務に詳しい」「コンサル経験がある」という要約だけでは、どの事業部で何を任せられるかが伝わりません。応募求人を一つ選び、その求人が扱う経営課題と成果物へ、自分の案件を対応させることが出発点です。 ... -
EYストラテジー・アンド・コンサルティングの志望動機|応募部門と経験をつなぐ作り方
EYストラテジー・アンド・コンサルティング(以下、EYSC)の志望動機は、自分が解きたい課題、EYSC固有の接点、貢献を裏づける経験、入社後の貢献仮説の4要素で組み立てます。Purposeへの共感だけで始めず、先に応募職種を決めることが重要です。 まず「ど... -
Dirbatoの職務経歴書|職種別の実績・例文・NG例を公式求人から解説
Dirbatoの職務経歴書では、C/SC、Architect志向、M/SM、A/SAなどのうち、応募職種を1つに絞ることが出発点です。「幅広く経験した」とまとめるより、その職種で再現できる貢献を1文にし、根拠となる2〜3案件を主軸にすると、求人要件と自分の経験を対照し... -
臨床開発からヘルスケアコンサルへ|職務経歴書で試験運営を課題設定・変革経験に翻訳する方法
製薬会社やCROで臨床開発に携わった経験は、試験運営の列挙ではなく、課題設定・分析・部門横断の合意形成・変革実装の証拠として書くと、非IT領域のヘルスケアコンサルタントへ接続できます。担当施設数や試験フェーズよりも、問題の原因をどう定義し、異... -
リスクコンサルへの転職難易度|非ITの内部監査・法務・品質経験をどう判断するか
内部監査、コンプライアンス、法務、品質保証、BCPの経験からリスクコンサルを目指すとき、資格や規程知識だけで転職難易度は決まりません。分かれ目は、重要リスクを見極め、統制の強さと事業運営の両方を考え、改善を定着させた証拠があるかです。 この... -
経営企画からコンサルへ転職する面接対策|社内調整を意思決定支援へ翻訳する方法
経営企画からコンサルへの面接では「調整」を意思決定支援へ翻訳する 経営企画からコンサルへの面接で問われるのは、経営層に近かったかではありません。社内計画を取りまとめた経験を、課題の定義、複数の選択肢、判断基準、経営の決定、実行後の検証へ分... -
FASと投資銀行の違いとは?仕事内容・経歴別の選び方を解説
FASと投資銀行はどちらもM&Aに関わりますが、同じ案件で受け持つ問いは異なります。会計・監査・銀行・コンサルなどの経験を次の職場でどう生かすか。仕事内容と経歴のつながりを追うと、自分に合う選択肢が見えてきます。 本記事のポイント 迷いFASが... -
FASから事業会社M&Aへ転職するべき?経験の活かし方と動く時期を解説
投資判断への影響を説明でき、買収後の成果まで追いたい人は、FASから事業会社M&Aへ動く候補です。2026年8月時点では、在籍年数よりも、分析が価格・契約・投資可否のどこに使われたかで転職時期を判断します。本記事は、FASでM&A実務に携わる人を... -
公認会計士からFASへの面接対策|監査経験の伝え方を解説
2026年8月時点の募集要項から見ると、公認会計士がFASの面接で示すべきなのは、資格そのものよりも、監査で得た事実を投資判断へつなげる力です。監査手続や会計基準の説明で止めず、その論点が買収価格、契約条件、資金繰り、再発防止をどう変えるかまで... -
病院経営企画からヘルスケアコンサルへの転職ルート|直接応募とbridge経験の判断基準
病院経営企画からヘルスケアコンサルへは直接ルートとbridge routeがある 結論として、病床、収支、診療科、地域連携の院内判断を、初見の医療機関でも使える課題特定・選択肢・合意形成・実行管理へ変換できるなら直接応募が候補です。経営企画、事務長補...
