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【2026年5月更新】NTTデータの評判はどう?働き方・年収の実態を徹底検証

監修者

リメディ株式会社 ディレクター

馬越 雄司 | MAGOSHI Yuji

神戸大学を卒業後、阪急阪神ホールディングスに新卒入社。経理事業部に配属となり、グループ企業5社を担当。担当企業の決算業務や税務、IFRS改正対応業務に従事。
その後リクルートに転職しキャリアアドバイザーとして、候補者様に徹底的に向き合いながら、20代から50代まで様々な業界・職種の方のキャリア支援に従事。結果として、新人賞をはじめ、顧客価値貢献・チーム貢献に関する複数の賞を受賞。
現在はディレクターとして、M&A業界、戦略・総合コンサルティングファーム、メガベンチャー企業に特化した転職サポートを行い、業界トップクラスの支援実績を誇る。

目次

本記事のポイント

上場廃止後の NTTデータで懸念されることは何か?

NTTデータで不安視されやすいのは、完全子会社化による先行きの見えにくさ、月間平均時間外労働29.1時間という働き方、約19.8万人規模の大組織ならではの調整負荷、そしてAI・クラウド・社会インフラ案件を担う専門性の高さです。ただし、いずれも一次情報を見ると一方向の弱点ではなく、成長投資や制度整備、案件規模の大きさと表裏一体の面があります。

NTTデータは激務か?

2024年度の主要会社ベースでは、月間平均時間外労働は29.1時間、年間総労働時間は1,997時間でした。楽な会社とまでは言いにくい一方で、有給休暇取得率79.8%、リモートワーク利用率60.5%、スーパーフレックス制度なども整っており、評判ワードだけで一律にブラック企業と判断する材料は見当たりません。

NTTデータの離職率は高いか?

サステナビリティレポートによると、2024年度の離職率は3.0%です。加えて、経験者採用率45.7%、男性育休取得率100%、女性育休取得率100%などのデータも開示されており、少なくとも公式データから「離職が極端に多い会社」とは読み取りにくいでしょう。

NTTデータの年収水準はどの程度か?

NTTデータグループの2025年3月期有価証券報告書によると、平均年収は923万円です。NECの963万円、富士通の929万円と近い水準で、大手SIerの中でも上位クラスに入ります。年収面に魅力がある一方で、その分だけ大規模案件や専門性への期待が高い職場と捉えるのが自然です。

NTTデータに向いている人はどんな人か?

1. 社会インフラ級の案件に手応えを感じたい人

官公庁、金融、法人向けの基幹システムなど、社会への影響が大きい案件に携わりたい人には相性が良いでしょう。目の前の機能開発だけでなく、事業や公共性まで見渡して仕事をしたい人に向いています。

2. 大きな組織で周囲を巻き込みながら進められる人

約19.8万人規模のグループでは、個人技だけでなく、関係者を整理しながら前に進める力が重要です。多部署との調整を面倒ではなく、成果を大きくするためのプロセスと捉えられる人に向いています。

3. クラウド・AI・セキュリティを継続して学べる人

NTTデータはクラウド、AI、セキュリティなどの高度領域でも採用を広げています。入社時点の完成度だけでなく、技術や業務知識を継続的に吸収し、自分の専門性を更新し続けられる人が活躍しやすいでしょう。

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NTTデータとはどんな会社か

NTTデータは、NTTグループの中核を担うシステムインテグレーターです。公共・金融・法人・テクノロジー領域にまたがり、日本の社会基盤を支える大規模システムから、企業のDX、クラウド、セキュリティまで幅広いテーマを扱っています。単なる受託開発会社ではなく、社会インフラを担う存在として認識した方が実態に近いでしょう。

現在は、持株会社のNTTデータグループ、国内事業会社のNTTデータ、海外事業会社のNTT DATA, Inc.による3社体制です。グループ全体の2025年3月期売上高は4兆6,387億円、連結従業員数は197,777人で、国内外を含めた規模感は日本のIT企業でも突出しています。

2025年は、NTTによる公開買付けと完全子会社化の流れもあり、検索上では「今後どうなるのか」と気にする人が増えやすい局面でした。ただ、公開資料ではデータセンターやAI需要への対応など、機動的な成長投資を進めるための再編という文脈も示されています。評判を考える際は、非公開化だけを切り取るのではなく、再編の狙いまで見ておく必要があります。

会社概要

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正式社名株式会社NTTデータグループ
英名NTT DATA GROUP CORPORATION
設立1988年5月23日
代表者代表取締役社長 佐々木裕
本店所在地東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル
資本金1,425億2,000万円
連結従業員数197,777人
連結売上高4兆6,387億円(2025年3月期)
連結営業利益3,239億円(2025年3月期)
上場状況2025年に完全子会社化・上場廃止の流れへ移行
出所:株式会社NTTデータグループ 2025年3月期有価証券報告書、Corporate Profile 2025

完全子会社化後の NTTデータ — 転職検討者が押さえるべき論点

完全子会社化後の組織変化と将来展望

ネット上では、2025年の公開買付けと上場廃止の流れを見て、「NTTデータはこの先どうなるのか」「待遇や組織が変わるのではないか」と不安を持つ声が出やすくなっています。上場企業でなくなること自体を、ネガティブに受け止める人がいても不思議ではありません。

ただ、日本電信電話株式会社の2025年5月8日付資料では、完全子会社化の目的として、AI需要の高まりへの対応、データセンター事業への機動的な投資、グループ連携の強化が示されています。親子上場の利益相反や意思決定の複雑さを解消し、成長投資を進めやすくする意図が明記されている点は押さえておくべきです。

したがって、完全子会社化を理由に「やめとけ」と言い切るのは早計でしょう。確かに変化のタイミングではありますが、公開資料を読む限り、縮小よりも成長投資をしやすくする再編として位置づけられています。入社判断では、非公開化そのものより、自分が希望する部署や領域に投資が向かうかを見た方が実務的です。

大規模案件の特徴とプロジェクト負荷

NTTデータは官公庁や金融機関の基幹システムを多く担うため、「大規模案件が多くて激務ではないか」という印象を持たれやすい会社です。社会インフラ系の案件は責任も大きく、納期や障害対応の重さを想像して不安になる読者は多いでしょう。

実際、主要会社ベースの2024年度データでは、月間平均時間外労働は29.1時間でした。一方で、有給休暇取得率79.8%、リモートワーク利用率は60.5%です。フレックスタイム制度、裁量労働制、コアタイムを撤廃したスーパーフレックス制度も導入されており、働き方の柔軟性を高める仕組みは相応に整っています。

結論として、NTTデータは「負荷が全くない会社」ではありませんが、評判ワードだけでブラック企業と決めつけるのも不正確です。忙しさは案件や配属によって差が出やすい一方で、制度面の下支えも確認できます。面接では、希望部署の働き方や障害対応の頻度を具体的に確認するのが現実的です。

大規模組織における意思決定とキャリア展開

大企業の評判でよく出るのが、「組織が大きすぎて意思決定が遅いのではないか」という不安です。NTTデータも例外ではなく、グループ全体で約19.8万人、グループ会社610社という規模を見ると、調整の多さを想像する人は多いでしょう。

実際に国内事業会社の組織図を見ると、公共・金融・法人・TC&Sという大きな分野ごとに本部が置かれています。これは裏を返せば、組織横断の合意形成や分業が前提の会社だということです。個人の裁量だけで一気に進めるより、周囲を巻き込みながら大きな案件を動かす力が求められやすい環境といえます。

ただ、この規模感は弱点だけではありません。官公庁や金融の大規模案件、グローバル案件に触れやすいのは、まさにこの組織基盤があるからです。スピード最優先の小さな組織を好む人には合いにくいものの、複雑な利害関係を整理しながら成果を出したい人には、むしろ強い経験資産になるでしょう。

業界・技術領域の専門性と育成体制

NTTデータはクラウド、AI、セキュリティ、コンサルティングなど、高度なテーマを扱うため、「ついていけないのではないか」「即戦力しか評価されないのではないか」と見られやすい会社です。特に中途転職では、スキル要求の高さを気にする読者が多いはずです。

公式データを見ると、2024年度の経験者採用率は45.7%で、2025年度入社式では新入社員数801名を公表しています。経験者採用サイトでも、コンサルタント、SE・PM、企画・営業、AI、クラウド、セキュリティなど、専門領域を横断して募集の幅が確認できます。

弊社の見解:NTTデータは、誰でも同じ土俵で評価されるというより、配属領域に応じた専門性と再現性を求める会社と考えられます。そのため楽な環境ではありませんが、専門性を伸ばし続けたい人には市場価値を高めやすい環境です。逆に、学習負荷の低い環境を最優先する人は、部署ごとの期待水準を面接で丁寧に確認した方がよいでしょう。

NTTデータの働き方とワークライフバランスの実態

働き方の実態を見るうえでは、単年の残業時間だけでなく、休暇取得やリモート利用、育児制度までまとめて確認する必要があります。NTTデータは制度整備が進んでいる一方で、案件責任の重い職場でもあるため、数字を並べて全体像を見た方が判断しやすいでしょう。

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年度月間平均時間外労働有給休暇取得率リモートワーク利用率
2021年度27.9時間84.6%75.0%
2022年度29.2時間85.2%71.1%
2023年度28.7時間83.2%63.2%
2024年度29.1時間79.8%60.5%
出所:NTT DATA Sustainability Report 2025

残業時間と休暇取得の実態

表を見ると、月間平均時間外労働はこの4年間で27.9時間から29.2時間のレンジに収まっています。突出して悪化しているわけではないものの、完全に余裕がある働き方とも言いにくい水準です。案件の責任が重い会社らしく、一定の負荷は前提にした方が現実に近いでしょう。

一方で、2024年度の平均有給休暇取得実績は15.5日、取得率は79.8%です。忙しい会社であっても、休む仕組みまで機能していないとこの水準にはなりにくいため、制度だけでなく実運用もある程度回っていると考えられます。

リモートと勤務時間の柔軟性

NTTデータでは、リモートワーク手当の導入に加え、フレックスタイム制度、裁量労働制、スーパーフレックス制度を整えています。サステナビリティレポートでは、これら柔軟な勤務制度の利用者が全社員の約7割とされており、制度が名目だけではない点は評価できます。

もっとも、公共・金融・インフラ案件では顧客都合や本番対応もあるため、どの部署でも同じように自由とは限りません。制度の有無よりも、自分が入る組織でどう運用されているかを面接で確認することが大切です。

育児・介護と福利厚生の実態

両立支援では、男性育休取得率100%、女性育休取得率100%が目を引きます。不妊治療サポート休暇、介護休職、介護短時間勤務、ライフプラン休暇、企業主導型保育園の共同利用など、ライフイベントへの制度対応も厚めです。

このため、NTTデータの働き方は「案件は重いが、長く働くための制度も整っている」と整理するのが妥当でしょう。負荷の大きい案件経験を積みながら、働き方を崩しすぎない仕組みを求める人には比較的相性が良いといえます。

NTTデータの年収・報酬の実態

NTTデータグループの2025年3月期有価証券報告書によると、平均年収は923万円です。SIer業界の中でも高い部類で、評判キーワードでも「厳しいが待遇は良い会社」と見られやすい背景になっています。

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企業名平均年収平均年齢
野村総合研究所1,321万円39.9歳
NEC963万円42.6歳
NTTデータグループ923万円39.7歳
富士通929万円43.1歳
TIS806万円40.6歳
SCSK787万円42.9歳
出所:各社の2025年3月期有価証券報告書、`NTTデータ_年収` 記事リサーチ

年収面は魅力ですが、評判記事としては「高年収だから万人向け」とまでは言えません。大規模案件での責任や継続的な学習負荷まで含めて見た時に、納得感があるかが重要です。役職別年収や給与制度を詳しく確認したい方は、NTTデータの年収記事もあわせてご覧ください。

比較表を見ると、平均年齢39.7歳で923万円という水準は、同年代の他社と並べても遜色ありません。野村総合研究所のように1,300万円台に届く例はあるものの、SIer業界全体としてはトップクラスのレンジに位置づけられます。年齢が比較的若いまま900万円台に到達できる点は、報酬の上昇カーブを重視する読者にとって判断材料になりやすい部分です。

ただし、平均年収はあくまで全社員の平均値であるため、評判記事として読む際には配属領域や等級によるレンジ差まで含めて理解しておく必要があります。コンサル領域やAI・クラウドの先端ポジションでは要求水準が高い分、給与水準の伸び方も異なる可能性が高く、応募時には自分の経験と希望ポジションのレンジ感をすり合わせることが重要です。

NTTデータで働く魅力 — 社員が評価するポイント

1. 社会インフラを支える大規模案件に関われる

NTTデータの強みは、官公庁、金融機関、法人向けの大規模案件に関われることです。小規模な改善よりも、社会や産業の基盤を動かす仕事に魅力を感じる人にとっては、他社では得にくい経験を積みやすい環境でしょう。

2. グローバル規模と先端テーマの両方を持っている

グループ全体では約19.8万人が働いており、海外事業も大きな柱です。さらに、データセンター、AI、クラウド、セキュリティなど、成長領域への投資も継続しています。国内大手SIerの安定感と、先端テーマに触れる機会を両立しやすい点は明確な魅力です。

3. 制度面の整備が進んでいる

リモートワーク、スーパーフレックス、育児・介護支援、ライフプラン休暇など、長く働くための制度が整っています。さらに、2025年にはGlobal Top Employer 2025として33の国と地域で認定されており、職場環境やキャリア開発への投資も確認できます。

制度面の評価で見落とされやすいのが、有給休暇取得率79.8%や育休取得率100%といった運用面の数字です。制度を作ること自体は多くの大企業が進めていますが、実際に取得率まで高い水準で出ている会社は限られます。短期的な負荷だけでなく、長期間働き続けられる環境を重視する読者にとっては、参考になる材料といえるでしょう。

NTTデータの転職・採用の実態

中途採用の門戸は広い

2024年度の経験者採用率は45.7%で、中途入社が珍しい会社ではありません。経験者採用サイトでも、コンサルタント、SE・PM、企画・営業、AI、クラウド、セキュリティなど、募集領域の広さが確認できます。専門性は求められますが、入口自体は複数用意されていると考えてよいでしょう。

入社前に確認したいのは配属先ごとの差

NTTデータは会社規模が大きいため、働き方や求められるスキル感は配属先で変わります。公共・金融の基幹系、法人DX、TC&Sでは、案件の進め方も必要な素養も異なります。選考では、担当領域、オンコールや障害対応の有無、出社頻度、期待される専門性を具体的に確認しておくと、入社後のギャップを減らしやすくなります。

同じ「NTTデータ」という社名でも、案件のフェーズ、顧客業界、担当する技術領域によって、日々の仕事は大きく変わります。たとえば公共系の基幹システムでは長期スパンの安定運用が中心となる一方、AIやクラウドの先端領域では短いサイクルで技術の更新が起こりやすい傾向があります。どの領域でキャリアを積みたいかを入社前に明確にしておくことが、入社後の納得感を左右します。

NTTデータが向いている人・注意したい人

NTTデータが向いている人

1. 社会への影響が大きい仕事をしたい人

公共、金融、社会基盤など、日常生活や企業活動を支える案件に関わりたい人には魅力が大きいでしょう。規模の大きな仕事に手応えを感じる人に向いています。

2. 関係者を巻き込みながら進めるのが得意な人

NTTデータでは、個人完結よりも多部署連携が重要になります。社内外の利害関係者を整理しながら進められる人は、大組織ならではの強みを活かしやすいでしょう。

3. 技術や業務知識を継続的に学べる人

AI、クラウド、セキュリティ、業界業務知識など、求められる知識は広く深いです。入社後も学び続ける前提で動ける人ほど、高い年収水準と成長機会を両立しやすくなります。

入社前に注意したい人

1. 配属による働き方の差を受け入れにくい人

制度は整っていますが、案件や部署で働き方は変わります。どの部署でも同じような自由度を期待する方は、事前に実態を確認してから判断した方が安心です。

2. 速い意思決定だけを最優先したい人

大企業ならではの調整は避けにくく、スタートアップのような即断即決だけを求める方には合わない可能性があります。反対に、複雑な意思決定の中で結果を出したい人には学びが多い環境です。

NTTデータへの転職支援

NTTデータのような大手SIerへの転職では、「企業名の知名度」だけで判断しないことが重要です。同じ会社でも、公共、金融、法人、TC&Sで仕事内容も働き方も大きく変わるため、応募ポジション単位で見極める必要があります。

リメディでは、求人票の表現だけでは見えにくい論点を整理し、どの領域なら経験を活かしやすいか、どこで求められる専門性が変わるかを一緒に確認しながら転職活動を支援しています。評判ワードに振り回されず、自分に合う配属先かどうかを軸に判断することが大切です。

「大手だから安心」「忙しそうだから避ける」といった二択ではなく、案件の重さ、働き方、年収、成長機会のバランスを見て判断したい方は、転職前に整理しておく価値があります。

とくに評判キーワードでの情報収集だけに頼ると、ネガティブな声が目立ちやすく、自分の判断基準を見失いがちです。リメディでは、ネット上の評判をそのまま鵜呑みにするのではなく、公開資料・公式データと自分のキャリア軸を照らし合わせる形での意思決定を支援しています。情報の取捨選択そのものに不安がある方も、相談を通じて整理しやすくなるでしょう。

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まとめ

NTTデータは、上場廃止や大組織ゆえの調整負荷、専門性の高さから「やばい」「やめとけ」と言われやすい面があります。しかし、公式データを確認すると、離職率3.0%、平均年収923万円、リモートワーク利用率60.5%など、単純なネガティブ評価では片づけられない実態が見えてきます。大変さはありますが、その分だけ大規模案件や専門性を得やすい会社です。

自分に合うかを判断するには、企業全体の評判よりも、どの領域でどの働き方をするのかを具体化することが重要です。年収面をさらに詳しく確認したい方は、NTTデータの年収記事も参考にしてください。転職判断を整理したい場合は、リメディの支援も活用できます。

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