
監修者
リメディ株式会社 ディレクター
馬越 雄司 | MAGOSHI Yuji
神戸大学を卒業後、阪急阪神ホールディングスに新卒入社。経理事業部に配属となり、グループ企業5社を担当。担当企業の決算業務や税務、IFRS改正対応業務に従事。
その後リクルートに転職しキャリアアドバイザーとして、候補者様に徹底的に向き合いながら、20代から50代まで様々な業界・職種の方のキャリア支援に従事。結果として、新人賞をはじめ、顧客価値貢献・チーム貢献に関する複数の賞を受賞。
現在はディレクターとして、M&A業界、戦略・総合コンサルティングファーム、メガベンチャー企業に特化した転職サポートを行い、業界トップクラスの支援実績を誇る。
本記事のポイント
アクティヴァーチ・コンサルティングの平均年収はいくらか?
アクティヴァーチ・コンサルティングは非上場企業であり、会社全体の平均年収は公式に開示していません。公式募集要項では、アナリストの月給30万円以上からシニアマネージャーの月給85万7,143円以上まで、職位別の下限額を確認できます。平均値ではなく、応募する職位の給与と固定残業手当の内訳を確認する必要があります。
職位別月給には45時間分の固定残業手当が含まれ、昇給審査は年1回です。会社平均や将来の上昇幅は公開情報からは判断できません。
アクティヴァーチ・コンサルティングの役職別の年収はいくらか?
公式募集要項では、アナリストからシニアマネージャーまで職位別の月給下限が示されています。役職と年齢を結び付けた推定ではなく、各職位の応募資格と給与を確認できます。
| 職位 | 月給 | 応募資格の要点 |
|---|---|---|
| アナリスト | 30万円〜 | 四大卒以上、新卒・社会人経験 |
| コンサルタント | 34万2,858円〜 | 四大卒以上、社会人経験(第二新卒歓迎) |
| シニアコンサルタント | 42万8,572円〜 | 四大卒以上、社会人経験 |
| マネージャー | 64万2,858円〜 | コンサルティング経験、大規模プロジェクトのマネジメント経験 |
| シニアマネージャー | 85万7,143円〜 | コンサルティング経験、大規模プロジェクトと組織のマネジメント経験 |
各月給には45時間分の固定残業手当が含まれます。給与を比較するときは、基本給と固定残業手当を分けて確認してください。
公式募集要項は年代別の給与を開示していません。年齢別の推定表ではなく、応募資格を満たす職位と、その職位の月給下限を照合するのが適切です。
アクティヴァーチ・コンサルティングの年収を同業他社と比較するとどうか?
会社全体の平均年収が開示されていないため、他社の開示平均と同じ基準では比較できません。比較する場合は、アクティヴァーチの公式募集要項にある職位別月給と、応募先企業の同等職位の求人条件をそろえて確認する必要があります。
アクティヴァーチ・コンサルティングの給与制度の特徴は何か?
アクティヴァーチ・コンサルティングの給与制度を確認するうえでは、以下の3点が重要です。
1. 成果をポイント化する絶対評価制度
同社は、成果をポイント化する「絶対評価制度」を公式サイトで紹介しています。ただし、評価点が給与へ反映される具体的な計算式や上限は公開されていません。制度の名称だけから昇給幅や年収の伸びを推定せず、応募職位の月給下限と選考時の提示条件を確認してください。
2. 大手企業のプロジェクトを担う職務内容
公式サイトでは、大手小売企業、大手通信企業、大手証券会社、メガバンクなどの支援事例を紹介しています。募集要項でも、職位が上がるにつれてプロジェクトリード、PM・PMO、若手育成、組織マネジメントなどの責任が加わります。職位別の月給差は、こうした役割の違いと合わせて確認する必要があります。
3. ITコンサル×DX×AI・量子の成長領域への展開
同社はITコンサルティングとDXコンサルティングに加え、AI導入・活用コンサルティングと量子コンサルティングにも事業を広げています。ただし、これらの事業拡大が将来の給与上昇へ直結するかは公式情報から判断できません。
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アクティヴァーチ・コンサルティングの企業情報
アクティヴァーチ・コンサルティングは、2020年11月に設立されたITコンサルティング・DXコンサルティング・戦略コンサルティングを手がけるハンズオン型コンサルティングファームです。大手金融・コンサルティング会社出身者3名が創業し、虎ノ門ヒルズステーションタワー39階に本社を構えています。社名は「activate(活性化する)」と「arch(架け橋)」を組み合わせた造語で、クライアントとテクノロジー、社会と未来をつなぐ存在を目指しています。
アクティヴァーチ・コンサルティングは会社全体の平均年収を開示していません。確認できるのは、公式募集要項の職位別月給と、成果をポイント化する絶対評価制度です。
設立からわずか5年で大手小売・通信・金融業界のクライアントを獲得し、さらにAI導入・活用コンサルティングや量子コンサルティングといった先端領域にも事業を拡張するなど、急速な成長軌道を描いています。
会社概要
| 正式社名 | 株式会社アクティヴァーチ・コンサルティング |
|---|---|
| 英名 | Activarch Consulting, Inc |
| 設立 | 2020年(令和2年)11月 |
| 代表取締役 | 福井 康司 |
| 事業内容 | ITコンサルティング事業、DXコンサルティング事業、戦略コンサルティング・インキュベーション事業 |
| 本社所在地 | 東京都港区虎ノ門2丁目6番1号 虎ノ門ヒルズステーションタワー39階 |
| 上場区分 | 非上場 |
アクティヴァーチ・コンサルティングの6つのサービス領域
アクティヴァーチ・コンサルティングは、コンサルティングサービス4領域と新規事業2領域の計6つのサービスを展開しています。いずれもクライアントの現場に入り込む「ハンズオン型」のアプローチが共通の特徴です。
- プロジェクト推進
- 戦略コンサルティング
- セキュリティコンサルティング
- BPR・IT運用コストの最適化
- AI事業
- 量子事業
1. プロジェクト推進
PMOやPM代行を通じてプロジェクト全体を牽引するサービスです。基幹系システムの推進から専門的な技術サポートまで対応し、現場に深く入り込んでプロジェクトを成功に導きます。大手小売企業のネットスーパーシステム構築や大手通信企業のデータ基盤構築など、大規模プロジェクトのマネジメント実績を積み重ねています。
2. 戦略コンサルティング
事業戦略の策定から実行支援までをカバーする領域です。CIOアドバイザリによるIT戦略の立案や、リスクマネジメントアドバイザリによる経営基盤の強化を通じて、経営課題の解決をトータルで支援しています。評論にとどまらず、クライアントと共に汗をかく姿勢が同社の強みです。
3. セキュリティコンサルティング
CISOアドバイザリやサイバーセキュリティの戦略立案・推進、各種技術サポートを提供する領域です。大手証券会社のサイバーセキュリティ脆弱性対応プロジェクトの実績があり、金融業界の厳格なセキュリティ要件にも対応できる専門性を有しています。
4. BPR・IT運用コストの最適化
BPRやDX推進による全社的な業務改革から、IT運用コストの削減、将来を見据えたIT人材の育成・内製化まで幅広く支援します。某メガバンクの勘定系システム構築では、市場部門の業務設計(BPR)から移行支援までを一貫して担当した実績があります。
5. AI事業
2025年に本格開始したAI導入・活用コンサルティング事業です。AI戦略の策定からセキュアな実装、内製化まで伴走するハンズオン型のサービスを提供しています。人とAIが共働する業務効率化を掲げ、クライアント企業の競争優位性確立を支援しています。
6. 量子事業
2025年に発表された量子コンサルティング事業です。量子技術を「研究」から「実装」へ橋渡しし、戦略立案からPoC、導入・人材育成までをワンストップで支援します。次世代の競争力を生み出す先端領域への早期参入は、同社の成長戦略の象徴です。
アクティヴァーチ・コンサルティングの4つの特徴
公式サイトで確認できる事業方針や制度を、4つに分けて整理します。
- ハンズオン型コンサルティングへの徹底したこだわり
- 成果をポイント化する絶対評価制度
- 設立5年での急速な事業拡大
- 多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナル集団
1. ハンズオン型コンサルティングへの徹底したこだわり
同社が最も重視するのが、クライアントの現場に入り込んで共に汗をかく「ハンズオン型コンサルティング」です。ビジョンに「ハンズオン型コンサルティングファームとしてプレゼンスを高める」を掲げ、単なるアドバイスにとどまらず実行まで伴走する姿勢を貫いています。評論型にとどまらず、クライアントと共に課題を解決していくスタンスが、同社のコンサルティングの核心です。
2. 成果をポイント化する絶対評価制度
アクティヴァーチ・コンサルティングは、人事評価に成果をポイント化する絶対評価制度を採用していると説明しています。具体的な昇給幅や報酬上限は公開されていないため、制度から給与の伸びを断定することはできません。
3. 設立5年での急速な事業拡大
2020年11月の設立後、大手小売・通信・金融業界の支援事例を公開し、AI導入・活用コンサルティングと量子コンサルティングにも事業領域を広げました。本社は虎ノ門ヒルズステーションタワー39階にあります。これらは事業内容と所在地を示す情報であり、財務基盤や収益成長を直接示すものではありません。
4. 多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナル集団
同社のコンサルタントは、大手コンサルファーム、製造業ICT部門、外資系SIer、国内大手SIer、中央省庁、ITベンチャーなど多様な業界の出身者で構成されています。共同創業者の岩﨑洋介氏は野村證券出身、宮島沙織氏はアクセンチュア出身と、金融・コンサルティングの第一線で活躍した経験を持つメンバーが経営を担っているのも特徴の一つです。
アクティヴァーチ・コンサルティングの直近の業績
アクティヴァーチ・コンサルティングは非上場企業のため、売上高や経常利益といった財務データを公開していません。公開された支援事例や新事業だけから、収益の成長率を判断することはできません。
公式サイトでは、大手小売企業のネットスーパーシステム構築、大手通信企業のデータ基盤・プラットフォーム改善、大手証券会社のサイバーセキュリティ対応、メガバンクの勘定系システム構築・移行などの支援事例を紹介しています。事例の掲載だけから、品質や営業力を他社と比較することはできません。
2025年にはAI導入・活用コンサルティングと量子コンサルティングを発表し、既存のIT・DX・戦略コンサルティングに加えて提供領域を拡張しました。各事業の売上や利益は非公開であり、収益基盤への寄与は現時点で判断できません。
アクティヴァーチ・コンサルティングの労働環境・福利厚生
アクティヴァーチ・コンサルティングでは、プロジェクトやプライベートの状況に応じてリモートワークを含む多様な働き方が可能です。公式採用ページの社員インタビューでは「主に在宅勤務をしているため、家事や育児を分担できている」との声もあり、ワークライフバランスへの配慮がうかがえます。
教育制度として、新入社員研修とオンライン研修が用意されています。未経験者でも入社後に体系的なスキルアップが図れる環境を整えており、公式サイトのメンバー紹介によると大手コンサルファーム、外資系・国内大手SIer、製造業ICT部門、中央省庁、ITベンチャーなど多様な業界出身者が在籍しています。
社内コミュニケーションの活性化にも力を入れており、部活動、懇親会、社内旅行などの業務外活動が行われています。ベンチャー企業ならではの風通しの良さがあり、主体的にチャレンジできる環境が整っています。人事面では、採用からプロジェクト配置まで一人の担当者がサポートする「営業人事制度」を導入し、一人ひとりのキャリア形成を支援しています。
アクティヴァーチ・コンサルティングの採用情報
アクティヴァーチ・コンサルティングは、公式採用ページでアナリストからシニアマネージャーまでの募集要項を公開しています。
職位別の採用情報(中途採用)
| 募集ポジション | 月給下限 |
|---|---|
| アナリスト | 30万円〜 |
| コンサルタント | 34万2,858円〜 |
| シニアコンサルタント | 42万8,572円〜 |
| マネージャー | 64万2,858円〜 |
| シニアマネージャー | 85万7,143円〜 |
同社のサービス領域は、プロジェクト推進(PMO・PM代行)、戦略コンサルティング、セキュリティコンサルティング、BPR・IT運用コスト最適化の4領域に、AI事業・量子事業を加えた構成です。各職位では、これらの領域に関連するプロジェクトへ配属される形です。
公式募集要項では、月給に45時間分の固定残業手当が含まれることと、年1回の昇給審査があることも明記されています。
求める人物像
アクティヴァーチ・コンサルティングが求める人物像は、公式採用ページで明確です。第一に「自己研鑽ができる方」として、常に変動するIT業界で継続的に自己成長を追求する姿勢を重視しています。第二に「上昇志向が高い方」として、プロフェッショナルとしてのキャリア向上に積極的に取り組む意欲を求めています。第三に「コミュニケーションを取ることがお好きな方」として、クライアントの立場に立って信頼関係を構築できる対人能力を重要視しています。ハンズオン型コンサルティングの現場では、クライアントとの密なコミュニケーションが成果を左右するため、この3つの要素が特に問われる構造です。
アクティヴァーチ・コンサルティングの採用動向
アクティヴァーチ・コンサルティングは2020年の設立以来、事業拡大に伴い積極的な採用を続けています。公式採用ページには従業員数の推移グラフが掲載されており、設立からの組織成長がうかがえます。
同社のメンバー構成を見ると、大手コンサルファーム、製造業ICT部門、外資系・国内大手SIer、中央省庁、ITベンチャーなど、多様な業界からの中途入社者が集まっています。コンサルティング未経験でもSIerや事業会社のIT部門での経験を活かして活躍するケースがあり、門戸は幅広く開かれています。
AI事業や量子事業といった新規領域への参入に伴い、今後はこれらの先端技術に精通した人材の採用も強化されると見込まれます。成長フェーズにあるベンチャー企業として、組織の拡大とともに採用数の増加傾向が続くと見込まれます。
アクティヴァーチ・コンサルティングの転職難易度
転職難易度は職位によって異なります。アナリストは新卒・社会人経験、コンサルタントは社会人経験が応募資格ですが、マネージャー以上はコンサルティング経験と大規模プロジェクトのマネジメント経験が必要です。未経験者にも応募可能な職位がある一方、上位職ほど実務経験を具体的に示す必要があります。
アクティヴァーチ・コンサルティングへの転職支援
アクティヴァーチ・コンサルティングへの転職を検討されている方は、コンサルティング業界に精通した転職エージェントの活用をおすすめします。非上場のベンチャーファームは公開情報が限られるため、業界に詳しいエージェントから最新の採用動向や選考対策を得ることが重要です。
リメディは、コンサルティング業界をはじめとするプロフェッショナルファームへの転職支援に強みを持つ転職エージェントです。Google口コミでも4.9/5.0の高い評価(2024年12月時点)をいただいており、求職者一人ひとりに寄り添ったきめ細かいサポートが特徴です。戦略コンサルへの転職支援実績もあり、コンサル未経験からの転職成功事例も含まれています。
アクティヴァーチ・コンサルティングのようなベンチャーファームへの転職では、面接でのポテンシャルの伝え方や年収交渉のタイミングが選考結果を大きく左右します。リメディでは書類添削から面接対策、年収交渉まで一貫してサポートいたします。
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アクティヴァーチ・コンサルティング面接で問われる質問の傾向
アクティヴァーチ・コンサルティングの選考フローは公式サイトでは公開されていません。ただし、同社の企業理念や求める人物像から、面接で重視されるポイントを推察することができます。リメディでは選考対策も含めた包括的な転職支援を行っています。
中途面接
同社はハンズオン型コンサルティングを標榜しているため、面接ではクライアントの課題に寄り添い、現場で実行できる人材かどうかが問われるでしょう。特に重要と考えられるのは、自己研鑽・コミュニケーション実績・主体性の3点です。
1. 自己研鑽・成長意欲の具体的なエピソード
同社が求める人物像の筆頭に「自己研鑽ができる方」を掲げている以上、面接では継続的な学習習慣や新しいスキルの習得エピソードが問われる可能性があります。IT業界のトレンドに対するアンテナの高さ、資格取得や自主的なプロジェクト経験など、具体的な行動を示せるよう準備しておくことが有効です。
2. クライアントとのコミュニケーション実績
ハンズオン型コンサルティングの現場では、クライアントと密にコミュニケーションを取りながら課題を解決する能力が欠かせません。前職での顧客折衝経験、困難な局面でのステークホルダーマネジメント、信頼関係の構築エピソードを具体的に語れるよう整理しておくとよいでしょう。
3. ベンチャーマインドと主体性
2020年設立のベンチャー企業であるため、指示を待つのではなく自ら課題を発見し行動に移せる主体性が求められます。公式採用ページの社員インタビューでも主体的なチャレンジ姿勢への言及があり、ベンチャー特有のスピード感と裁量の大きさにフィットする人材が重用されています。大企業からの転職であっても、変化を楽しめる柔軟性をアピールすることがポイントです。
アクティヴァーチ・コンサルティング出身者の典型キャリア
アクティヴァーチ・コンサルティングでのキャリアの選択肢は、社内での昇進と社外への転身です。
社内でのキャリアパス
社内の職位にはコンサルタント、シニアコンサルタント、マネージャー、シニアマネージャー、マネージングディレクターがあります。絶対評価制度の具体的な昇格期間は公開されていないため、早期昇格を保証するものとしては扱えません。社員インタビューでは、育成、組織変革、担当業界の拡張などのキャリア志向が紹介されています。
社外でのキャリアパス
アクティヴァーチ・コンサルティングで培ったスキルは、社外でも幅広いキャリアの選択肢につながります。同社ではPMOやIT戦略、セキュリティ、DX推進、AI・量子といった多岐にわたるサービス領域でプロジェクト経験を積むことができ、クライアントも大手小売・通信・証券・メガバンクと業界が幅広いため、コンサルタントとしての市場価値が高まりやすい環境です。
同社のメンバーは、大手コンサルファーム、製造業ICT部門、外資系SIer、国内大手SIer、中央省庁、ITベンチャーなど多様な業界から集まっています。ITコンサルティング業界では、企業間・業界間の人材流動性が高い傾向にあります。ハンズオン型コンサルティングの実務経験とプロジェクトマネジメントのスキルは、コンサルティング業界内でのキャリアアップはもちろん、事業会社やIT企業など幅広いフィールドで評価される資産です。
具体的な転職先やキャリアの方向性については、ご自身の専門領域や志向に応じて異なります。リメディでは、コンサルティング業界出身者の次のキャリアステップについても個別にご相談を承っています。
アクティヴァーチ・コンサルティング への応募を検討中の方へ
アクティヴァーチ・コンサルティングは、ハンズオン型コンサルティングにこだわりを持つ2020年設立のITコンサルファームです。会社全体の平均年収は非開示ですが、公式募集要項では職位別の月給下限と固定残業手当の内訳を確認できます。応募時は給与額だけでなく、求められるコンサルティング経験やマネジメント経験と、自身の経歴が合うかを確認することが大切です。
アクティヴァーチ・コンサルティングへの転職を検討されている方は、まずはリメディにご相談ください。コンサルティング業界の採用トレンドから選考対策、年収交渉まで一貫してサポートいたします。
あなたの経歴で狙える非公開求人と想定年収レンジを受け取る
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